よくある質問

厄払い御札を納めに行くのはいつ?

新着情報

2016.2.29
厄払い御札を納めに行くのはいつ? 通常厄払いをするときは、前厄、後厄、本厄の計3回受けると思います。 お札は祈祷、お祓いを受けた1年後
2016.2.29
厄払いのお札は、どちらの方角に? 御札や仏壇、神棚などは南か東に向く様におまつりしてください。このようにすれば拝む時は北もしくは西向き
2016.2.29
厄払いはいつまで受けるの? 厄を除くのには「厄払い」を受けるのが一番です。仮に災難がふりかかった後でも、「大難を小難」に「小難を
2016.2.29
お礼参りとはなんですか? 我々の暮らしの中でも、人にお願いに上がった後は必ずお礼をするのが通例であります。どのようなご祈願でも
2016.2.29
厄年の本人がお参りに行けないのですが ご代理の方でも結構ですが、お受けになられましたお札はご本人様にお渡し下さい。郵送も受け付けております
2016.2.29
長谷寺で厄払いは行っていますか? 節分会(星祭り祈祷)の際に修験僧による厄払いを行っております。大厄の前後三年は厄除け祈願をされ厄払い
2016.2.29
厄年になったらどんな事に注意をすべきですか? 先ず、自分が厄に遭いやすい年回りだと自覚を持ってお過ごし下さい。普段なら無理をしてしまうことも慎まれ
2016.2.29
数え年とはなんですか? 仏教では、胎内に宿ったときから年齢を数えますので、満年齢に1を足した数字が数え年になります。
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